雪月花
「雪月花」へようこそ。月刊LaLaにて連載中の「狼陛下の花嫁」の二次小説を書いてます。心赴くままに更新していきますので、よろしくお願いします。
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1月号感想
一番印象に残ったのは、夕鈴がにっこり妃笑顔で微笑みながら、

「この、女ったらしが!!」

ですね。水月さんが、おかしいな、お妃様からも冷気が・・・?って。ぴしって割れた冷たい空気の感じが。。でもそのあとの、陛下のせりふが!!

「ああ。この花は二人きりの時に愛でられるのが望みか。ならば仕方ない。どうか後で存分に、その怒りで私を困らせてくれ」

って。夕鈴、にこやか笑顔を崩さないまま、顔を赤らめて退場っ・・・あんなセリフ、間近で言われたら赤面ものですよね、うんうん。。柳 経倬はどうなるんでしょう?方淵がだまっているとは思えません。真っ直ぐな性格の彼のこと、報告するかも。父親にねじ伏せられるかな?

来月の「ステキな夜」って、何がステキなのか、想像つくけど楽しみです。今回は政治色が強かったですね、はい。
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